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camelc by 松野尾仁美

Author:camelc by 松野尾仁美
福岡市内の小さな設計・デザイン事務所です。
旦那がフラッフィックデザイン、所長である私が建築デザインを担当しています。
HPはhttp://www.camelc.net/です。


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親子学習

 23日は娘の通う学校で親子学習が行われました。1学期からアジアの文化について学んでおり、その一環で「タイ」の遊びを親子でやりました。
 学年学級委員の方が先生と一緒に準備をして下さり、3年生全員とその保護者が集まって体育館で行われました。

 やったのはカイェン・パラッ(ケンケン競争)、クワールークポーン(風船ころがし)、シャッカヤォー(綱引き)の3つです。タイにも綱引きってあるんですね~シンプルでタイらしさはあまり感じなかったのですが、クラス対抗で点をつけていたので、大層盛り上がりました。

 旦那はにわか仕立てのタイ語を披露し、表彰状授与もやり、最後大綱の片付けと働いておりました。(よ!PTA副会長!)

 それにしても、私が小さい頃は親子学習なんてなかったです。娘の時間割にはこの時間は「さいりょう」と記載され、娘が「何のこと?」と尋ねてきました。国語とか算数という科目のところに「さいりょう」とあり、多分、先生方の「裁量」に任された時間ということなのでは?と勝手に想像しております。
 アジアマンスに出かけたり、イマドキの子どもは総合学習の一環で、科目で分けられない総合的な知識獲得に取り組まれてるのがわかります。

 ちなみに、綱引きで全力を出した私たちはいまだに筋肉痛です。



 


 

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